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8月, 2022の投稿を表示しています

プレデター:ザ・プレイ

バトルシップとパシフィックリムとプレデター : ザ・プレイの共通点ってな〜んだ? 答え : お兄ちゃんが死ぬ そんなわけで!   兄の死ぬ物語!   ザプレイ! コマンチ族のナルは薬草の知識もあり、度胸も観察眼もあるが、 " 試練の狩り " で失敗し、部族に自分を認めさせることができなかった。しかしそのなかで、既存のものではない巨大で強い生き物 ( プレデター ) が身近にいることに気がつき、それと戦う …… みたいな話です。 ナルの兄、タアベは狩りがうまく仲間からの信頼も厚く、族長になるみたいな話もある (?) 優秀な兄で、 他のコマンチ族の仲間が狩りにはナルを置いていこう、と言っても「ナルは観察眼がある」と連れて行くことを決める、みたいな、 こう、優秀すぎるというか、ちょっと〜〜〜もう〜〜〜ド冒頭から死ぬのが決まってるみたいなキャラなんですよね …… そして死ぬんですけども …… " タアベ " は部族の言葉で " 太陽 " とのことで …… あの …… おれたちは太陽を失いながらも戦わねばならないということ …… ?   え〜〜〜んお兄ちゃん〜〜〜!!!!   めちゃくちゃいい最期だったので良かった。お兄ちゃんが死ぬと物語がシャキッとするよね。 ( 偏見 ) ちなみに前述のバトルシップやパシフィックリムに比べるとタアベはかなり終盤まで頑張ります。だからこそタアベのこと好きになっちゃうね。 バトルシップは宇宙人のデザインにプレデターへのリスペクトを感じたりするので、プレデター新作の妙な共通点で嬉しくなりました。 タアベを失ったあと、ナルはプレデターとの戦いのために準備をし、戦います。ここ尺がそんなに長くないのと暗いので見えにくいのもあるんですけど、見応えあるアクションで良かった。 プレデターをやるためにプレデター自身の武器を利用する、めちゃくちゃいい〜好き〜! あと犬ね!   犬のサリィを忘れてはいけませんね。耳のでっかいスマートで茶色の犬で、賢い上にかわいいです。犬は死にません。 犬〜〜〜いいぞ〜〜〜犬と人間のバディの狩人って人間社会ではよくある図だけどプレデターシリーズでは初ですよね。ほんとよかったね。 「獲物を狩るとき獲物もこちらを狩る」「 " 試練の狩り " は生き残るため」...

ブラックホーク・ダウン

アマプラの配信終了するらしいから見たよ〜。 リドスコ監督の名作!   中学生のわたしに多大なトラウマを植え付けた作品 …… 。 市街戦は絶対に嫌だ〜!! という気持ちにさせた映画だけど具体的には覚えてなかったので見ました。 初っ端からデルタとレンジャーで揉めててアメリカ軍も連帯しているわけじゃないんだなあ〜と思わせてきてワ〜。戦場では連帯するけども。 こういうの読んだことあるな、戦場では人種の括りなく「アメリカ軍」いう共同体としていられるけど退役して日常に戻ると人種差別とかがあり、これまで過ごしてきた日々との違いで馴染めなくなってしまうみたいな話。そういう話ですか? わかりません。 でも一度戦場を知ったジョシュハーネットは「(戦場に)戻るな」と言われてそれから二度と戦場に戻らなかったとしても知る前には戻れないんだよな。 ジョシュハーネットすぐ死ぬ …… と思ってたんだけど、オーランドブルームの間違いだったし死んではいなかった。即戦線離脱しただけだった。 オーランドブルーム、ブラックホークダウンとロードオブザリングの公開同年らしいんですけどマジか。 ブラックホークダウンのオーランドブルームは勇み足初陣キッズ感がすごくて、すごかった。 ジョシュハーネットもめちゃくちゃ若い、ほとんど子供みたいなもん。 こんな子たちを、戦場に …… エリックバナが出ていて良かった。ニコライコスターワルドーも出ているらしいが、誰かわかんなくて見直しました。 2 機目の落ちたブラックホークを援護しに行って先に死んだ人ですね。若い。 けど、ジョシュハーネットとかオーランドブルームとかの若さからすると、エリックバナもニコライコスターワルドーも 30 そこそこ?   ぐらいだけど、めちゃくちゃ大人に見えるんだよな。 エリックバナが死なないの珍しいね。最後の方で「仲間がいるから戦う」というのをご飯を食べながらいうシーン、カンパニーってことじゃん ……( カンパニーの語源はラテン語の共にパンを食べる仲間 ) となって勝手に感じ入ってしまった。 ユアンマクレガーも若!  25 くらいかな。 でもこれ記憶が正しければスターウォーズ   ファントム・メナスよりあとなんですよね。オビ = ワンをやった後にこれを ……( まだパダワンだったけど ) 今活躍してる俳優多いからど...

キンダガートン・コップ

見ました。刑事のシュワルツェネガーが幼稚園に潜入捜査するアクションコメディです。 冒頭の髭面の若いシュワルツェネガー最高では……? ショットガン出して「自己紹介がまだだったな」スライドガシャン!「ジョン・キンブルだ」とかやってるハードボイルドメチャクチャ刑事が今から幼稚園教諭になるってだけでもう冒頭からおもしろいな…… 「6歳児相手よ! 銃は必要ない」→「必要かも……」とか 「6歳児は凶悪犯と同じ。怖がってるのがわかればナメられる。勘がいい」「強気に押せ」とかなんの話だよメチャクチャおもしろい 「男の幼稚園教諭なんておかしい」とか噂しあっていた保護者がシュワちゃんを見て「わたしすっぴんよ!」とか色めき立つのフフ……となった。 フィービー、車に轢かれたけどジョンがピンチのときに木製バッド持ってやってきて、「もう一回轢いてみな」みたいな啖呵切るの良い。 男女バディ(付き合わない)としてもかなりいいな。 もちろん時代が古いので描写が古いところもあるけど楽しかった。話の筋もアクションもみやすくてわかりやすくて良かったです。 90年台のコメディって今の映画では得難い栄養素があるな…… ストーリーが明確で見やすいしクライマックスがラストに合わせて持ってこられていて、アクション要素も冒頭とラストの2回だけだけど物足りないってわけではなく普通に初めから最後までおもしろかったし、 もしかして現代の映画って情報過多なのでは? と思いました(昔の映画見るたびにこういうこと言ってるかも) 映画製作費が膨大になっていっているという話を最近はよく聞きますが、 本当に視聴者は情報過多の映画を望んでるんですか????  強いストーリーラインの話であればそれで十分なのでは???? と思っちゃうんだけど、 そもそも古めの映画って時間フィルタで名作しか残ってないんだよな〜ということを考えると、現代の映画がちょっとンーみたいに思うのも普通に仕方ないのだった。 クリスプ役のリチャードタイソンがメチャクチャチャニングテイタム顔で(時代的に言うと逆なんでしょうけど)「え!? あり得ないけどチャニングテイタムおる!?」って混乱しました。 あと「I'm back」的なセリフがあったからターミネーターからの引用ですな〜と思ったけど時代……どう? これターミネーターのあとだよな? あとみたいです(確認してきた)...

ステージマザー

 見ました。良かったです。 聖歌隊の指揮者をやってる主人公は離れて暮らしていた息子が死んだことを知らされて葬儀に出向くとドラァグショーみたいなド派手な葬式でウワ!! って席を立ったけど、 そのあと息子はドラァグクィーンで赤字経営のゲイバーをやってて、それは息子が亡くなったことで自分が相続していて……というのがわかって経営やんぞ!! って話。 おばさん特有なのかクリスチャンパワーなのか持ち合わせた善性なのか、ゲイバーのショーの改革や、出演者周りのトラブル(?)や懸念事項を解きほぐしていって、信頼を得ていく…… って話で、夫(亡くなったゲイバー経営息子の父)とかが途中で乱入して人間関係メチャクチャにしてくるやつか!?!! と思ったけどそういう大きいトラブルはなく、とてもとんとん拍子でゲイバーの経営立て直していました。 劇的な展開! とかはなくてほんとにあらすじ通りの話で、ご都合主義だな〜と思うところもあったんですけど良かったですね。 亡くなった息子と、息子が残したステージと恋人を初めとする人間関係によって息子と精神的に(???)再会できて良かった、良かったのか……? まあ過ぎたことは仕方ないですからね。 デートDV男にシエナが引っかかったときに銃を出して「黙って彼女を放せ! はやくしろ!」のシャウトするところ強くて良かったし、 「殴っただけで殺すのか?」って聞かれて「違うわ、女を殴る男を殺すのがわたしの夢の一つだからよ」って答えるの最高〜  主人公は普段はささやき声みたいな声で旧体制の年配の女らしく女言葉で訳されているのに、このシーンは訳文が「放しなさい」とかじゃなくて「放せ!」になっているのが良かった

スカイライン 征服

 スカイライン征服、なんかこう、レジンを硬化させるライトみたいなのをめちゃくちゃ当ててきてヤバ!! 失明するで!! となりました。 いろんなエイリアンがいて良いですね。地下駐車場から出たところのでかい足ドン! ってなったところ好きだった〜 マンション管理人のメンタルがすごい、車でドーンだ。やっぱ高級マンションの管理人、メンタル強くないとダメなんでしょうね。 水止まってるのに、電気とガスは通ってるの謎だったね。水道管だけやられたんかな。 マンション管理人は自爆しました。 お脳を吸い吸いされてエイリアンに装着されたあとのジャロッドさん自我を保っていてすごいな〜となりました。おもしろかった〜 これ美容師さんに勧めてもらったんですけど、わたしがバトルシップ 好きって言ったことで宇宙人侵略映画全部好きと思われてる???? となりました。

ジュラシックワールド ドミネーション

 見ました。 前作Fallen Kingdomのこと覚えてねえ〜〜〜と思って(ラストのグラント博士の「非日常が日常になる」みたいな演説が最高〜! モサ〜とサーフィン最高〜! ジア最高〜! 以外何も覚えてなかった)、朝に家出るまで流して前半ぐらいだけ見たんですけど、 前作のメイジー・ロックウッドさんがとても重要なキャラクターとして活躍していたので復習して行ってよかった…… フランクリンはあとからも出たけど、ジア今作は始めだけでしたね。でもオマールシーくんが再登場してうれし! になりました。 オーウェンさん、顔老けたな……というのが第一印象で、お馬さんと恐竜が走ってるの最高じゃんイェイイェイ〜!  雪道を自転車で爆走するメイジーさん危ないですよ〜! なんやかんやあって、三博士が出てきてうお〜〜〜!!!! って盛り上がりました。 マルコム博士大好き。賢くて嫌味な男ってほんとに最高!  どんな戦いにもとりあえずいっちょ噛みしてくるティラノサウルス(皆勤賞すぎるだろ)、「強いやつと戦いてえ……!!!!」というジャンプの主人公みたいな思想してるのかな。 ギガノトサウルス、良かったですね……グラント博士の「勝手に戦え!」が良かったです。本当にそう。モンスターハンターだね。(モンスターハンターライズはモンスターを連れてきて殴り合わせることができる) 常々「偏差値600万の男しか愛せません」と言ってるわたしですが、三博士は合わせて偏差値3000万ぐらいありそうでよかったな。そうか? コード入力のシーンとかあんまりマルコム博士賢そうでもなかったぞ…… マルコム博士、スタイル良すぎて闇の中で立ち姿見るだけで誰かわかるのほんとによいですね。 エリーとクレアの「まだ悪夢を見る?」のシーンも良かったね。 単純にキャラクター造形だけでいうとサントスはかなり好きなタイプの女だった。白い服の女いいよね。アクションもっと見たかったな。 ラムジーとケイラも良かったな〜。ラムジー始め疑っててごめんな。でもラムジーがCEOのとこに最後行ったの意味不明じゃない? と思った、「絆ないよ!」ってわざわざ会いにいくのおもしろくない? 別れ話か? ケイラとオーウェンさんの「おまえ空軍? おれ海軍〜」みたいな会話よかった。 ウー博士はなんで恐竜に食べられないんだーって言ってる人見たことあるけ...

ダンジョン飯 12巻

 読んだよ! 「迷宮の力は——ひょっとしたら良くないものかもしれない!!」  ライオスの善性……というか、本当に人間に興味がなかったんだな……というのでニッコリしてしまう。 「ライオスが悪魔側についていたらこんなもんじゃ済まない! 絶対もっとろくでもない魔物で構成されてたはず!」という負の信頼も本当によかった。 善性への信頼、負の信頼、両方ある男、ライオス…… わたしって人の話を聞かない男のことが本当に好きなんだな。 魔物の王って言われてちょっと喜んでるのかわいかったね。 マルシルエピソード全部良いな〜 バランスの取れた食生活、生活リズム、適切な運動、何一つできていないのでわたしはもうダメです。はやくダンジョン飯の続きが読みたい

ムーンフォール

 アマプラに来たローランドエメリッヒ監督のムーンフォール見たぞ! 前半いいですねえ〜月刊ムー映画版か〜って感じでかなり楽しかった、後半はターミネーターとプロメテウスが混ざったような話だな……になり、 家族愛しつこ……とは思ったんですけど全体的にはおもしろかったです。 ローランドエメリッヒ監督はかなり派手に地球を破壊してくれるので好きだけど、いっつも人類が滅ばないからカス。今回も滅びません。 なんかこう〜ヤベ〜状況(美しくも全てが破壊されていく)のなかで善性の強い人間が頑張るのが好きなんやろうなあ〜と思いつつ、 なんかそれって、"神"じゃない? ノアの方舟をやりたい側の方……と思いました。 ゲースロのサムウェルターリーが出ているので、ゲースロ好きな人にはおススメです。良い役。かわいい。全太っちょの星になってほしい。太っちょは宇宙に行けないなんて嘘だよな! あとはマイケルペーニャかわいい〜久しぶりに見ました。良いシーンあって良かった。家族愛シーンだけど…… 月が接近してきて月の重力で世界がバキバキになっていくのは最高だったし、重力を利用しよう! になったり、船が飛んできたり列車がフワッと浮いてる図とかは派手で良かったですね〜 あそこまで接近したらもうどう頑張っても地球の引力で落ちるだろ! と思ったけどなんかスゴい技術でなんとかなったらしい。 スラスターやEMPが改良版になった(?)のもチートみたいで良かったです。 TOTOのAfricaは良い曲。月刊ムーじゃんおもしろ〜とか思えるならいいけど陰謀論マシマシなのでうーんの人はそうなるな。と思いました

パームスプリングス

 アマプラで見た!(チャリで来た!) ロマコメ映画です。 主人公の人、ぱっと見ジェシーアイゼンバーグかなと思ったけど違った。 女の人も絶対見たことあると思ってググったけど出演作見てない/覚えてない作品しかなかった。 じゃああのJ・Kシモンズっぽい人もニセモノだったのか……!? と思ったけどあれはJ・Kシモンズだったらしい。なんなんだよそのバランスはよ。 恋人の友人の結婚式の1日を繰り返し続ける主人公マイルズと一緒に同じ1日を繰り返すことになったサラは……というSFラブコメディ的楽しい作品でよかったです。 2人がループする日を楽しく過ごす中盤シーン良かったね〜好きだ、ロードムービーみたいで。 同じ1日を繰り返すし旅はしてないんだけどロードムービーなんだよな、よくわかんないや。 終盤、サラがめちゃくちゃ放送大学インターネットみたいなので量子力学を勉強してループを抜け出せる方法を見つけ出すのもなんか良かったです。 新発見とかせず既存物理の組み合わせでタイムループから脱出できるんだ…… サラはループから抜け出したら1番に論文書いた方がいい。 おばあちゃん、何者? 恐竜、何? というような疑問は残りましたが楽しく見られました。よかった〜 これHulu制作なんですね。この間見たグレイマン(Netflix制作)の仲間だ。製作費500万ドルらしいのでコスパ良さそう。 トゥモローウォー(アマゾンプライム制作)もグレイマンも2億ドルぐらいかかってるから、CGバチバチのSF作品金がかかるんだなあ〜プラハで路面電車とカーチェイスしたら金がかかるんだなあ〜と思ってる。 でも映画って、画面のおもしろさだけではなくストーリーのおもしろさと、ストーリーを納得させてくれる俳優のうまさが大事ですよね!(あたりまえ体操〜〜〜) トゥモローウォーよりグレイマンよりこれのが満足度高かったな……

グレイマン

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Netflix制作のグレイマンが映画館でもかかってるので見てきたよ〜!   オオサカシティーでは、シネタス心斎橋とシネ・リーブルの上映だけだからシネ・リーブル行ったよ! 梅田行くの久しぶりすぎて、「梅田スカイビル向こうに見えてんのに何故か行けない」状態になった。 ニワカとは言え大阪人なのに …… リンクス梅田って何よ!   知らないうちに建物増やさないで! え …… !?   リンクス梅田、開業 2019 年!?  3 年間もわたしは梅田の北側に行かずに過ごしてたってワケなのね。なるほど。行かなくてもまあ生きられますからね。 今日はスカイビルからちょっと歩いたとこにある中国菜 OIL で麻婆豆腐ランチを食べました。 おいし〜さいこ〜!   油多いので初めはアツアツの極みなんですが、冷めてくると純粋にウマ〜〜〜って気持ちになれる。 配分ミスってご飯お代わりしたけどちゃんと全部食べられて良かった! 普通に出てきたお茶がジャスミンティーだったので嬉しかったです。 入ったときはすぐ座れたんだけど、出たときは 10 人ぐらい炎天下で並んでた。人気店なの納得のおいしさだった、行ってよかった〜 映画の開始時間 10 分ぐらい勘違いしてて、ゆっくりトイレ行ってから入ろうとしたら本編始まってて、グレイマンのタイトルドン!   次の画面で 18 年後 …… ってなったので、 前置きの部分全部見損ねた!   ウケる!   シネ・リーブルみたいな劇場は上映前 CM ほぼないからこれが起きる〜!   と思いながら見たけど別に問題なかったです (?) 「みんなこういうライアンゴズリング見たいでしょ?」みたいな制作者の声が聞こえた気がして嫌だった、いや、好きですけど …… CIA の委託暗殺やってる、誉れがあるタイプの仕事人、シックス ( ライアンゴズリング )…… 服脱いで血を拭うシーンでかなり体仕上がってるな!   と思ったけど、ロイド役のクリスエヴァンスと並んだらそれより遥かにクリスエヴァンスの体がデカかったので、こ、怖 …… !   と思いました。 体のデカいソシオパスのロイドくんが CIA 公認で暴力を行使してくるの怖すぎる。 わたしクリスエヴァンスが悪い役やってるの好きだな〜。...