わんだふるぷりきゅあ! ざ・むーびー! ドキドキ♡ゲームの世界で大冒険!
わんぷりの映画を見てきました。
キッズと、キッズの友人と、キッズの友人のお母様で映画に行き、かなり満喫しました。
ゲームの世界に入って等身低めのプリキュアはかわいい。
こむぎがいろはに再会するため「いろは〜!!」って走るところで後ろの方の席のキッズが「がんばれーーーー!!!!」って応援しててかなり良かった。
ジャルジャルの2人がゲスト声優って知っててけどこの2人ってかなり声質? 話し方? 雰囲気? が似てるんですね。ユニゾンでしゃべるとこおもしろかった。
わたしはプリキュアの"名乗り"に弱すぎるので、ひろプリとまほプリが名乗ったところでダァ〜〜と涙が出ましたね。
はーちゃんと、えるちゃんの2ショットは良すぎる。好きだ〜(ペンラふりふり)
プリキュア、絵柄の違うプリキュアたちが同じ画面にいるのがほんとに不思議なんだけど見てるときは「カッケ〜!!」って盛り上がって気にならないんだよな。
うさぎの大福ちゃんが人間になる情報(そして声が中村悠一)なのは知ってたけど、かっこよくてよかった。
悟くんが「やっと話せたね!」って嬉しそうでよかった。ペットと飼い主の絆をずっとやってくれてありがとう。
悟くんがプリキュアになったときメガネがなくなったことについては、ちょっと詳しく聞かせて欲しいです。
メガネ常時着用プリキュアそろそろいて欲しいよな〜〜〜
これはフェチの話じゃなくて、幼児期に弱視矯正でメガネをかける必要がある子って意外といるけど(2%ぐらいらしい、割と低くないと思う)
女児の見るアニメでメガネの有名なキャラって、ミラベルと魔法だらけの家のミラベルぐらいじゃないですか?
国産女児向けアニメでメガネキャラをレプリゼンテーションして欲しいよ〜〜〜頼むよ〜〜〜
メガネの女児に自分のための物語を得てもらいたすぎる。世の中にみんな向けの話があって欲しい。これは結構祈りなんだよな〜。
でもプリキュアに全部背負わせるのも重すぎる。プリティーリズムシリーズとかも頑張ってください。めがねぇだけじゃなく……
わたしはさあ〜プリキュア見るときかなり女児に戻って「がんばれ〜!!」ってなってるんだけど、
悟くんがいろはを好きで、それを知られたくないと思っている(いろは以外のみんなは気づいている)図が好きすぎて、
「いろはは任せろ!」「うわあ〜〜〜!?」とか、「悟くんの大切な人を巻き込んでしまった……」「(椅子から転げ落ちる音)」とか
周りの人がいろはちゃんのいるところでそういったやりとりを行い、焦りまくるのが好きすぎて、その度にへ……としてしまう自分が嫌でした!(感想)
土曜の大スクリーンだったので、大きいお友達が結構たくさんいて、終わって劇場から出るとき「中村悠一♡」とか言ってたので、ウワ〜! オタクだ〜!! と思いました。まあわたしもそうなんだが。
コメント
コメントを投稿